機内食成田ーロサンゼルス全日空ファーストクラス2018年1月2回目

今日のロサンゼルス。

ではなく。。。

現在日本出張中

2日前に関西に到着、昨日東京入りからの今日は朝8時半から6時まで仕事して

ホテルに戻って朝出かける前にチェックアウト済み荷物をとって、ホテルのお手洗いで服を着替えてそのまま羽田空港

やっとラウンジに着いて腹ごしらえ

お腹すいたと思ったら、もう午後9時なんだね

というわけで、ゲリラ日本出張も終盤戦で、かなりお疲れモードです

さてさてブログ。

日本滞在中全くブログアップできていなかったわ

まだ前回の日本出張の様子を書き終えてないので

とりあえず、成田ーロサンゼルス便の機内食の様子をアップしようかな。

今年に入って、すでに2回目の日本帰国。

今回入れたら3回目笑

それも2回とも成田ーロサンゼルスの往復。

なので機内食のメニューが変わってない

なので、前回オーダーしなかったメニューをわざと選んでみたよ

前回の成田ーロサンゼルス全日空機内食の様子はこちらのブログ

まずは白ワイン

アミューズ

洋食をチョイスしたので、こちらのセット。

粗挽き胡椒と塩。

イズニーバターとフランス産のオリーブオイル

アペタイザー。

信州サーモンのマリネとドライトマトファルシフェンネルソース。

メニューではキャビアは書かれていませんでしたが。

客室乗務員さんが、せっかくなのでいかがですか?って持ってきてくださいました

フランス産のキャビアだよ。

白い布に包まれたものがどん。

中はパンいろいろ

いつもならパンの入ったカゴを持ってきてくださって、そこから好きなものを選ぶスタイルなのに、今回は全部どん

バゲット、くるみパン、紅茶ブレッド、グラハムブレッド。

ガーデンサラダ柚子風味のパルメザンチュイール添え。

ノンオイルトマトドレッシングでをチョイス。

コーンスープ。

メインは、前回とかぶらないように違うメニューをチョイス。

鮟鱇のロースト木の子とトリュフの香るソース。

アップ写真。

チーズプレート。

シャウルスAOC、北海道江丹別の青いチーズ、カプリリスアルビノ、ナポレオンュー。

赤ワインにスイッチ

プティフール。

着陸前の食事はパスして、お茶だけいただきました。

起きたら、窓の外こんな感じ。

この景色、何気に好きなんだよね

ではではまたロスに戻ったらブログアップします。

返信先笑点でレギュラーメンバーに春風亭

返信先笑点でレギュラーメンバー春風亭昇太師匠が加入したばかりのころに挨拶でほぼ毎回使用していたフレーズです

今回のこおろぎさとみ序盤メイまんまだっ

今回のこおろぎさとみ序盤メイまんまだった気がする

幅狭修正当日のこと

こんばんはちっちです。

申し訳ございませんが、病院に許可をもらっていませんので、コメント欄にて病院名医師名などに関する具体的なお答えは出来ません。よろしくお願い致します。

では半年も前のことですが、幅狭修正当日のまとめです。

治したいポイント

二重幅、現在開眼5ミリ程度あるので半分くらいに25〜3

伏し目時の食い込み、ぷっくり感

右目のゴロゴロとした異物感

二重幅の左右差、ぶっくり感の左右差

皮膚の被さりのある平行二重にしたい

手術直前の目

ご覧の通り超幅広です。幅が広いことより切開線の下のぷっくり感と皮膚の被さりがないことが気になります。術前の状態は切開線が14、二重幅5、皮膚の余剰はありたしか5くらいは余剰あり組織はおそらくほぼない。とのことでした。

手術後約1時間後

新しい切開線は8の位置に作成。前のラインはしっかり剥離。

挙筋腱膜に固定されていた二重のラインを瞼板に固定する。

眼瞼下垂の再固定をする。

前のラインで再癒着しないように新しいラインの食い込みを強くしてます。

少し皮膚も切除。前切開線の凹みには、目の奥の組織を引っ張ってきて埋める。等

本当にいろいろやってもらいました。先生ありがとう

開けてみたらやっぱり内部組織、ほとんど無かったそうです。

手術時間は2時間かからなかったと思います。どのくらいだったかな。

癒着を電気メスではがす時ピリピリ痛かった脂肪は麻酔が効かないから痛いんだそうです。

なんか焼いたタラコの匂いしました(o;)

すごい緊張してたけど、先生が色お話してくれてたから途中からリラックス出来ました。

再癒着しないように切開線を食い込ませてるので今は目が完全に閉じません。軟膏を目に入れて乾燥を防いでいます。

とにかく、疲れました(;

笑える超短編小説小話

どーもー、丸子稔です。

去年の四月から始めたこのブログでの超短編小説小話も今日で49話となり、ページ数に換算すると、約220ページ分までたまりました。

そこで私は、この短編集を商業出版する事を目指して、1話目から細かい部分を修正していこうと思います。

ですので、誠に勝手だとは思いますが、この超短編小説も、今日で最後になります。

特に、初期の頃からずっと、いいねをくださっている方には大変心苦しいのですが、皆さんも私とともに、この短編集が世に出る事を願ってもらえれば、私にとってこれ以上の幸せはありません。

最後になりますが、もしこの短編集が商業出版できる事になりましたら、このブログで発表したいと思いますので、その節はどうぞよろしくお願いいたします。

それでは最終回のタイトルは、インスタばえです。

全国の皆様、こんばんは。まもなく、記念すべき第一回昆虫選手権大会が開催されます。実況は私、杉原が務めさせていただきます。それでは、もうご存知の方もおられるでしょうが、レース前に今一度ルール説明を行いたいと思います。

透明のパイプを折り曲げて作った全長20メートルのコースを、8匹の昆虫のうち、誰が一番先にゴールするかを競うという、今までにない非常に画期的なものとなっております。

それでは、試合に先立ちまして、選手の皆さんにインタビューを行いたいと思います。リポーターの田中さーん!よろしくお願いします

分かりました。それでは、早速インタビューを行います。まずは、1コースのハエ選手。まもなくレースが始まりますが、今どんな心境ですか?

そうですね。私達ハエは、世間的に大変嫌われていますので、今日はなんとか見返してやりたいですね

なにか作戦とか考えているのですか?

ええ。でも、それは今は言えません

まあ、それはそうでしょうね。それでは次に、2コースの蚊選手。調子の方はどうでしょうか?

まあまあといった所でしょうか。私もハエさんと同じように世間から嫌われていますので、今日はなんとかそれを払拭したいと思います

ずばり、優勝の自信は?

無ければ、ここには立っていないでしょう。ははは!

ほう、凄い自信ですね。まあ、それが過信にならないよう、精頑張って下さい。それでは次に、3コースの蝶選手。コンディションはどうですか?

ええ、ばっちりです。私は前者の二匹と違って、世間的にいいイメージを持たれていますから、今日も応援の大部分は私に集中すると思います。その期待に見事に応えて、今日のレースは私が優勝します

おー!なんと、蝶選手の優勝宣言が飛び出しました。会場は割れんばかりの歓声がこだましています。さすが、人気ナンバーワンの蝶選手といった所でしょうか。えー、歓声が凄くて、私の声も聞き取りにくいと思いますが、インタビューを続けたいと思います。次は、4コースの蛾選手。蝶選手が優勝宣言しましたが、それについてどう思われますか?

まあ、人それぞれあっ!失礼。言い間違いしました。虫それぞれの考えがありますので、それについては私からは何もただ、言う事はありません。ただ、私みたいな見た目の悪い者が、同じように優勝宣言などしようものなら、たちまちブーイングの嵐が吹き荒れるのは間違いないでしょうね

まあ、それに関しては、私も否定はできませんね。それでは次に、5コースのトンボ選手。会場も大分盛り上がってきましたが、今の心境を聞かせて下さい

そうですね。今までありそうでなかったこの大会に、トンボ代表として出場してるわけですから、無様な姿だけは見せたくないですね

周りは強豪が揃っていますが、その中で勝つ自信はありますか?

それは何とも言えませんね。他の選手たちがどんな走りをするのか、まったく読めないですからね

まあ、正確に言うと、走るのではなくて飛ぶのですが、この際それはどちらでもいいでしょう。次に、6コースのセミ選手。体調の方はどうですか?

体調は常に万全です。太く短くというのが我セミのモットーなので、今日はその生き様を思う存分見せ付けてやりますよ

ほう、自信満ですね。それは優勝宣言とみてよろしいのでしょうか?

当然でしょ。どうせ短い命なんで、ここで燃え尽きたとしても、まったく悔いはありません。ははは!

さあ、セミ選手の優勝宣言が飛び出した事で、会場がいっそう盛り上がってまいりました。それでは次に、7コースのハチ選手。この記念すべき第一回昆虫選手権大会に、ハチ代表に選ばれた今の心境を聞かせて下さい

そんなプレッシャーの掛かるような事言わないで下さいよ!こっちは出たくて出てるわけじゃないんですよ。ぼくは、女王様に命令されて、仕方なくここに来てるんです。だから、こんなレースさっさと済ませて、だか速く家に帰りたいんです!

おー、これはえらく消極的ですね。でも、もしかすると、これは相手を油断させるための作戦かもしれません。それでは最後に、8コースのゴキブリ選手。ずばり、優勝の自信は?

その前にちょっといいですか?えー、会場および視聴者の皆様。私が昆虫界の嫌われチャンピオン、ゴキブリです。皆様は私達を見つけると、キャー!などの悲鳴を上げたり、殺虫剤や新聞紙を持って追い掛け回しますよね。その度に、私達は深く傷ついているんです。

そんなに私達の事が嫌いですか?外見で判断するのは、そろそろやめにしませんか?

今日は、今までの屈辱の日を一掃するために、ここにやってきました。

レースに勝って、私達ゴキブリが昆虫界のトップに君臨します

ゴキブリの優勝宣言が飛び出すやいなや、会場はまさにはちきれんばかりのブーイングの嵐に包まれた。

うおー!これは凄いブーイングだー!私の声も届いてるかどうか分かりませんが、ひとまずこれでインタビューは終了したいと思います

さあ、会場が異様な雰囲気に包まれている中、いよいよレースが始まろうとしています。スターターがピストルを持って台に上がり、スタートの準備はすべて整いました

パン!

さあ、ピストルの音ともに、8匹の選手が勢いよく飛び立ちました。

その中で先頭に立ったのは、8コースのゴキブリです。先程のインタビューで言っていた通り、このレールに賭ける並ならぬ思いが、こちらにも伝わってきます。そして、二番手に付けたのはセミです。こちらもゴキブリ同様、気迫を全面に出して、羽をバタつかせながら前を追っております。三番手は一番人気の蝶です。こちらは前者の二匹と違い、涼しい顔で飛んでいます。まだ余裕といった所でしょうか。

以下、トンボ、蛾、蚊、ハチの順で続いていますが、なんとハエが大きく出遅れて、現在ぶっちぎりの最下位となっております

レースは、中盤までこの順位のまま進んでいたが、カーブに差し掛かった所で、ある一匹の虫が

さあ、先頭のゴキブリが直線コースから曲線に入ってきました。

おーっと!ここで一匹、もの凄い勢いで追い上げて来る者がいます。

ハエだー!出遅れたハエが、一匹又一匹と、次と追い抜いていきます。そういえば、レース前にインタビューした時に作戦があると言っていましたが、まさに今それを実行しているのでしょうか。

さあ、いよいよそのハエが三番手まで追い上げてきました。前にいるのはゴキブリとセミです。

そして、二番手のセミに今並ぼうとしていますが、セミも抜かれないよう必死の形相で飛んでいます。

しかし、その抵抗もむなしく、あっさりとかわされてしまいました。

さあ、これで残るのはゴキブリだけとなりました。

そして、そのゴキブリをゴール直前で抜き、そのままゴールイン!

やりました。第一回昆虫選手権大会はハエが制しました。

スタートで出遅れた時は、正直もうダメだと思っていましたが、カーブに差し掛かったところで、インコースの利を生かして一気に追い上げ、最後に粘るセミとゴキブリを抜き、見事に優勝しました。

勝者はインスタートのハエ。これぞまさしく、インスタバエだー!

爆笑ライブ

中々取れない『綾小路きみまろ』の爆笑ライヴを友人が取ってくれて、誘って貰いました

いつかは一度聞いてみたいと思っていたので、もうワクワクで…

友人とランチしてお礼にご馳走して、それぞれの車で会場に向かいました。

おっと!パーキング前で渋滞してます

お互い携帯で入れるかしらね〜大丈夫かしら?とやり取りしながら、ギリギリで入れ、私達の後ろはという看板が出され…

後ろの方々大丈夫かしらと気になりながらも会場へ

まさに中高年ばかりの女性が多いかと思いきや、おじさまや、若いかたもいて、千客万来満員御礼だそうでした。

前座で出てきたお二人も、とても面白おかしく会場を沸かしてくれて、観客もテンションが上がったところで『綾小路きみまろ』さんの登場です

われんばかりの拍手で迎えられるのかと思ったら、舞台中央の画面にきみまろさんの楽屋が写し出され、支度中の様子が…(笑)

そして扉には『もう少し待っててね』と手書きでかかれていて、画面はきみまろさんの全国

ツアーの様子が写し出され、おば様がたとの絡みを入れて、焦らされたところで、本人登場です。

もう、はなから笑わせて貰いました。

お決まりの『あれから40年』も沢山とびたし、前列のお姉さまがたをいじり…

現在のオリンピックの事も笑い話に織り込んだり、自虐ネタをやったりと、バラエティに富んだ内容でした

お陰さまで笑いシワ増えました

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わかってもらえない症状

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(朝日新聞デジタル - 02月16日 10:52)